テーラーメイド「ステルス ドライバー」登場

この記事では2022年2月に登場の

テーラーメイド「ステルス ドライバー」

その最新情報をまとめています。ご覧ください

テーラーメイド「ステルス ドライバー」とは

ようこそ、カーボンウッドの時代へ

テクノロジーとは、情熱である。命題を提起しながら、課題を一つ一つ解決し、一歩ずつ前進する。テーラーメイドは「メタルウッド」という前人未踏の領域で、イノベーションを生み出し、潮流を決定づけ、進化を追求する一方で「次」を見据えたチャレンジも進めていた。カーボンフェーステクノロジーの研究開発である。そして、2022年、あくなき情熱がついに実を結ぶ。コードネーム「ステルス」。20年以上、極秘裏に開発され続けてきた事を意味し、その名を冠する、ステルスドライバー。常識を置き去りにし、ドライバーの新たな時代を切り拓く、新しい”カーボンウッド時代”が始まる。

なぜ、”カーボンウッド”なのか?

カーボンを戦略的に採用し、エネルギー伝達を最適化することで、ボール初速が飛躍的に向上。そして、軽量カーボンフェースが生み出す余剰重量は、ヘッドのプラットフォーム全体に恩恵をもたらす。さらなる低重心化によって、飛距離と寛容性を限界の先へと導くと同時に、より精緻な打音追及も可能とする。

最適な打ち出しとスピン

テーラーメイドが20年以上の間、極秘裏に開発を進めてきた ”ステルス”。”ステルス ドライバー”を実現に導いたのが「ナノテクスチャーPUカバー」。フェース全面にナノレベルの精巧なポリマーコーティング(PU)を施すことで、どのような状況下においても最適なスピン量を可能にし飛距離を生み出す。

ミスヒットに強い

新たに開発された「60層のカーボンフェース」は24gとなり、チタンフェースと比べて44% ¹の軽量化に成功。その余剰重量を最適な重量設計に落とし込むことで、高慣性モーメントを実現し、直進性と寛容性を高める。

¹ 同サイズのチタンニウムフェース比較(テイラーメイド調べ)

心地よい「打音」の追求

クラブ選びの重要な要素の1つである「打感」。その「打感」を左右するのが「打音」。テーラーメイドのサウンドエンジニアリングチームは入念な分析を重ね、心地よい打音を徹底追求した。「形状」「内部構造」などを組み合わせて音響性能を磨き、前作を超える打音を創出した。チームテーラーメイドの世界トップランカーたちが初めてステルスドライバーを試打した様子をご覧ください。

ダウンスイングのスピード向上

インパクト直前の最も重要な局面で空気抵抗を減らしてヘッドスピードをあげる「イナーシャ ジェネレーター」をヘッド後方に搭載。それにより、ヘッドスピードを上げると同時に、慣性モーメントを高め、最適な打ち出しと寛容性を向上させる。

紹介動画

テイラーメイド新製品発表会映像(2022年1月12日)

スペック

シャフトバリエーション

TENSEI RED TM50 (’22)

Tour AD UB-6

SPEEDER NX 60

Diamana PD 60

シャフトスペック

グリップ

Lamkin Crossline 360 Black/Red CP (径60/42g)
Lamkin Crossline 360 Black/Red CP (径60/47.5g)

付属品

専用ヘッドカバー

トルクレンチ

販売価格

メーカー希望小売価格

TENSEI RED TM50 (’22) (S,SR,R)

86,900円(税込)

Tour AD UB-6 (S), SPEEDER NX 60 (S), Diamana PD 60 (S)

106,700円(税込)

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